【平成30年度】FD実施報告書
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1. 障害のある学生の現状(全国・本学) 2. 障害者差別解消法の施行から2年:大学関連の主な進展は? 3. 本学の事例を通じて,合理的配慮の考え方について理解を深める 4. 現在の課題について紹介し,考える 5. 「アクセシビリティー」を意識したシラバス作成に関するグループワーク 6. 質疑応答 ※上記全ての項目は障がい学生支援室の専任教員ピーター・バーニックが担当した。 9.参加者: 6名(本学教職員3名・県内他大学教職員3名) (内訳) 多文化社会学部 経済学部 医歯薬学総合研究科 学外者(長崎外国語大学) 計 ※ 別紙に参加者名簿を添付してください。 10.実施したFDの成果等 (1) 参加者からの評価(アンケートの集計結果を記述する) 1. 参加者 参加者数 回収数(回収率) 2.年代 40代 50代 3.参加動機について(複数回答可) 所 属 教育職員 事務職員 計 人 数 1 1 1 3 6 長大教職員 3 3(100%) 人数 2 外部 3 6 1(33%) 4(67%) 3 2 0 1 % 3 75% 1 25% 4 100% 計 5 1

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